湯と山ノートは次の六原則で運営されています。
- 確かめられなかったことは、推測と明記して書く。
- 数値の提示は、出典が公共の案内であるときに限る。
- 実在する施設は、その存在と一般に知られる様子にとどめ、評価はしない。
- 体調や治療に関わる話題は、一般的な心構えの域を出ないように書く。
- 正誤表を恐れない。間違いは修正履歴として同じ頁に残す。
- 読者からの指摘は、匿名性を守る限り全文確認する。
確認作業の詳細は方法論の欄に、執筆体制は編集部の欄に載っています。原則を破っていた場合の指摘はお問い合わせ経由で歓迎します。